心づくしの料理を盛る 有田焼 心づくしの料理を盛る 有田焼
飯椀・湯呑・マグカップ・急須といった日常の器
から、草山窯・山口洋一など新作を中心とした
クニエダセレクション、お得なジャストプライスの
シリーズを販売いたします。
弊社社員が駐在しておりますのでお越しの際は
お気軽に声をかけてください。
お料理を目でもお楽しみ頂けます様、器選びに
配慮し、お届けいたしました。




株式会社 まるぶん    http://www.marubun-arita.co.jp/
郷土の伝統焼 伊賀焼
皆様をお迎えする
玄関照明を担当
いたしました。
郷土の伝統焼 伊賀焼
伊賀焼の発祥は、今から1300年前、遠く天平
年間に伊勢神宮の神瓶を造るため、
丸柱村寺谷(現 伊賀市丸桂)の地に窯を
興したのが始まりで、利休をはじめ小堀遠州、
古田織部など当時の風流人に愛用され、
数多くの名品が誕生しました。
長谷園は1832年(天保3年)に、この地に
築窯して以来、伊賀焼の伝統と技術を今に
伝承しつつ、常に時代を見据えたモノづくりに
専念しております。「日常の器だからこそ、
こだわりたい。作り手は真の使い手であれ!」
という理念をもち、日々精進しております。
長谷園    http://www.igamono.co.jp/
伊賀春慶 伊賀春慶
伊賀春慶のルーツは室町時代に遡り、伊勢神宮
の工匠が御造営の御残材の払い下げを受け、
内職として始めたと伝えられています。
(昭和4年発行「宇治山田市史」より)ゆえに
重箱や膳など檜の板を素材とする箱物が多く、
また木目を生かす透明漆の春慶塗であることも
素朴な生なりを尊ぶ伊勢の気風を現しています。

素朴さと美しい風合いの湯呑み・お盆を揃え
ました。懐かしい気分が伝わります様配慮
いたしました。






伊賀春慶デザイン工房   http://www.ise-shunkei.com/
館内を彩る 食器・ステンドガラス 館内を彩る 食器・ステンドガラス
光を受け、美しい輝きをはなつステンドガラス。玄関ドア・
窓など建築建具用ステンドガラスから小さな小物まで、
生活にあわせたオリジナルをひとつひとつ丁寧いにおつく
りいたします。


陶芸作家 土屋栄 ステンドガラス作家 土谷敦
1984 作陶活動を開始 1976
 -
1985
建築設計事務所勤務
1991 自宅にて
陶芸工房を開始
1986 塁環境設計事務所
設立  現在に至る
2007 建築設計工房
RITZ生活造形室
を開設
1999 櫂工房設立と共に
ステンドグラス
製作開始
2001
 -
現在
金沢市立工業
高校専攻科
建築科講師
   
塁環境設計事務所   http://www.spacelan.ne.jp/~bokurui/
三重産 ひのき 三重産 ひのき
今回鳥羽ビュー様のルームキーを製作させて
いただきました。
当社では伊勢で神殿・神具の木材製品を専門
とする製造業です。
現在では18代目となりました。
今回のルームキーは若女将のこだわりで、
三重県産の材料と形にさせて頂きました。
木の香りや形を少しでも見ていただければと
思います。

(有)俵田屋
四季の花でお迎え フラワーデザイン 四季の花でお迎え フラワーデザイン
「この青い空を切り取って送ることは出来ないけ
れど花を君に贈ることができる。」
私達は花を通して人と出会い、花をいけることに
よって、世の中に幸福をもたらすことを喜びとし
ます。 花がきれいなこと、人生に花があること。
物語のフェーズに「花が在ること」を想い描いて
います。
当ホテルのお客様が優しい気持ちに
なれます様、心を込めてアレンジいたします。

Maniera Fiorista マニエラ花店   http://www.maniera.jp/
伊勢の伝統工芸 松阪木綿
館内のインフォメーション・アメニティグッズ等を担当いたしました。
伊勢の伝統工芸 松阪木綿
学生時代に染色技術過程を終了しまして、以降、
ローケツ染めの染画を製作。
その延長線上にローケツ染で仕上がった小ぶりな
作画を表紙にと装丁をはじめ、口コミのみで、
布張りノート・メモ帳・同じくバインダーと布に
携わった手作業をしてきた。
紙屋に勤務のち、裏打ち、製本技術を、独学にて
習得。
お好みの布を送っていただければ、メモ帳、
バインダー、ノートなどの加工を施します。

牧野沙保理